馴れ合いデスマッチvol.32 スーパー猛毒ちんどんVSフルネルソンズ
- 2026年02月19日
スーパー猛毒ちんどん
知的障害者といわれる連中がフロントマンの【スーパー猛毒ちんどん】ライブハウスでのライブは6年ぶりにこのステージで復活しますが、果たしてこの6年の間に彼らが忘れ去ってしまった歌詞を改めて覚えてステージにあがれるか?!。刮目!
「私たちはさいたま市の障害者団体『虹の会』です。『どんなに障害が重くても地域であたりまえに暮らす』ことをめざして、1982年より活動を続けています。その活動のひとつとして、この『スーパー猛毒ちんどん』というバンドを結成しました。主に知的障害者が働く『にじ屋』のメンバーが中心となり、他業種のメンバーのサポートも受け、活動しています。
障害者のバンドと言えば、みなさんどんなイメージを持っていますか? ゆったり? ほのぼの? 勇気をもらえる? 私たちのライブで、そのイメージは見事に打ち砕かれる事を確信しています。 ちんどんとは名ばかり、基本的にはロックショーです。ドラム、ベース、ギター、ボーカル、踊り、旗振り、音響、絶叫担当と、さながら魑魅魍魎、混沌の演舞。『おれたちは先生にいじめられた』から始まるオリジナル曲『いじめ』を含め、オリジナル曲、カバー曲で構成しています。 障害者は勇気を与えるために生きてるわけじゃない。
私たちはこれからも『猛毒』を名乗り続けるでしょう。常識を打ち破り、お世話される対象としての障害者像を壊したい。信じるために懐疑しようぜ。作られた意識を疑ってみようぜ。そんな気持ちをロックします! オレたち、イカれたスーパースター『スーパー猛毒・ちんどん』 あなたの中に、混乱と混沌の灯りが射し込む。ぜひ観て、聴いて、感じてください!」
知的障害者といわれる連中がフロントマンの【スーパー猛毒ちんどん】ライブハウスでのライブは6年ぶりにこのステージで復活しますが、果たしてこの6年の間に彼らが忘れ去ってしまった歌詞を改めて覚えてステージにあがれるか?!。刮目!
「私たちはさいたま市の障害者団体『虹の会』です。『どんなに障害が重くても地域であたりまえに暮らす』ことをめざして、1982年より活動を続けています。その活動のひとつとして、この『スーパー猛毒ちんどん』というバンドを結成しました。主に知的障害者が働く『にじ屋』のメンバーが中心となり、他業種のメンバーのサポートも受け、活動しています。
障害者のバンドと言えば、みなさんどんなイメージを持っていますか? ゆったり? ほのぼの? 勇気をもらえる? 私たちのライブで、そのイメージは見事に打ち砕かれる事を確信しています。 ちんどんとは名ばかり、基本的にはロックショーです。ドラム、ベース、ギター、ボーカル、踊り、旗振り、音響、絶叫担当と、さながら魑魅魍魎、混沌の演舞。『おれたちは先生にいじめられた』から始まるオリジナル曲『いじめ』を含め、オリジナル曲、カバー曲で構成しています。 障害者は勇気を与えるために生きてるわけじゃない。
私たちはこれからも『猛毒』を名乗り続けるでしょう。常識を打ち破り、お世話される対象としての障害者像を壊したい。信じるために懐疑しようぜ。作られた意識を疑ってみようぜ。そんな気持ちをロックします! オレたち、イカれたスーパースター『スーパー猛毒・ちんどん』 あなたの中に、混乱と混沌の灯りが射し込む。ぜひ観て、聴いて、感じてください!」



