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★各イベントの予約を希望される方は右上にある「お問い合わせ」をクリックして
メールにて予約されるか、営業時間内に電話をして予約をして下さい。

★しばらくの間、ランチの営業時間を変更いたします。
 11:30~18:00→11:30~15:00
 夜の営業は今まで通り18:00~翌2:00までです。

★2015年7月12日に行った11周年イベントの様子
 http://www.bone-ec.com/mojo11.html

Pickup event

5月
28
ジェームスと塚本功のふたり旅
5月 28 all-day

Open/19:00 Start/20:00
予約2500円 当日3000円

市川“JAMES”洋二(Vo&Ba) 1959年3月11日生まれ、東京都出身 1983年、「日本一無愛想なバンド、ストリート・スライダーズ」でエピック・ソニーからデビュー。 2000年、同バンド解散、アルバム15枚、武道館公演10本など。 以降、サポートベーシスト、プロデュース活動を行う。 20014年3月、55歳の誕生日を機に「カラオケに合わせてベースを弾きながら歌う」 というソロ活動を始める。

塚本功 ネタンダーズ ギタリスト&ボーカリスト。90年代初頭にピアニカ前田率いるピラニアンズでデビュー。
以降小島麻由美、スライマングース、スチャダラパー率いるThe HELLO WORKS、ASA-Chang&ブルーハッツ等の専属ギタリストを務めつつ、数々のセッションやレコーディングに参加。
デビュー当初から、唯一の所有ギターギブソンES175Tをアンプに直結スタイルを貫き続け今に至る。
昨今はソロライブも平行して展開中。ギター1本とは思えぬ迫力ある演奏が、全国各地での熱い支持を獲得している。

オープニングアクト
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6月
6
DOPES✕LED✕中田マサミwithウエストポーチーズ
6月 6 all-day

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Open/19:00 Start/20:00
予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

6月
11
花田裕之  ~流れ
6月 11 all-day

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Open/18:00 Start/19:00
予約3000円 当日3500円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

6月
15
踊ろうマチルダ
6月 15 all-day

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open19:00 start20:00
3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

※混雑が予想されますので当日定員になり次第入場規制をする可能性があります。
イベント参加希望の方は事前にモジョまでメールもしくは電話にて御予約して下さい。

6月
18
下山淳
6月 18 all-day

20160618
Open/18:00 Start/19:00
予約3000円 当日3500円
※こちらの予約開始は4/10の17じからとなっています

6月
19
豊田勇造ライブin所沢 vol.7
6月 19 all-day

Open/17:00 Start/18:00
予約3000円 当日3500円
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6月
20
善戝和也 × Lilly Re Lee
6月 20 all-day

open/18:30 start/19:30
¥1,500(+1drink)

【Lilly Re Lee】
ICHIKA×ナカタダイ(バーバーフィッシュ)
▷ICHIKA
鹿児島県出身。ピアノ弾き語りのシンガーソングライター。
「流れ流れる日々の忙しさの中で、ふと感じる悲しみや痛みを、繊細な観察者のようなまなざしとやさしさで、語りかけるように歌いかける稀代のシンガー&ソングライター、ICHIKAの歌に流れる<静かなる衝撃>が、たまらなくいとおしい・・・」
鳥井賀句(音楽評論家)

【善戝和也】
現代の吟遊詩人であり、声の表現者。歌で語り、声で遊ぶ。
妄人文明、おおきなくじら主催。インド古典舞踊むゆうじゅvo.担当。
『アースガーデン』『りんご音楽祭』『ひかり祭り』等に出演。
海外での演奏活動も精力的に行っている。

「民族音楽的なアプローチで弾き語りをする人の中では、自分が知ってる限り最先端だと思う。というか、自然な感じがする。彼は、何万年も前から人間の細胞に宿っているような唄をスタンダードチューニングのギターで普通に唄う。ワールドミュージックや民謡を取り込み、まるでポップスのように、命の始まりや日常を唄う。」
松本敏将(くふき/tobaccojuice)
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6月
25
木村充揮SOLOライブ
6月 25 all-day

open18:30 start19:30
予約3,500円 当日4,000円 (ドリンク別)

オープニングアクト
フルネルぽん太郎&川舩芯吾

木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。 メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージである。その他、「最高のヴォーカリスト」(約40年間のキャリアを持つ木村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する声はますます高まってきている。そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在である。また、もはや名人芸の域に達している唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め、音楽ファンを魅了し続けている。
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