Infomation

★各イベントの予約を希望される方は右上にある「お問い合わせ」をクリックして
メールにて予約されるか、営業時間内に電話をして予約をして下さい。

★しばらくの間、ランチの営業時間を変更いたします。
 11:30~18:00→11:30~15:00
 夜の営業は今まで通り18:00~翌2:00までです。

★2016年9月17日(土)~18日(日)お休みさせて頂きます。

★2015年7月12日に行った11周年イベントの様子
 http://www.bone-ec.com/mojo11.html

Pickup event

10月
2
岩上真紀クインテット
10月 2 all-day

Open/18:00 Start/19:00
2000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

岩上真紀sax
金成朋美sax
飯塚由加pf
野々口毅ba
小松誠司dr

10月
9
ソロライヴ『大土井でショー!in所沢』
10月 9 all-day

Open/18:00 Start/19:00
予約3,500 当日4,000(ドリンク別、えびせん食べ放題)yuji-02

大土井裕二
元THE CHECKERSのベーシストとして活動(〜1992)
その後は音楽プロデュース、俳優としても活動。
現在はabra:z(THE CHECKERSの楽器人から成るバンド)など
ベーシストとしての活動をメインにLIVE活動中。
http://www.odoipage.com/#aboutyuji

10月
22
ARCANA live at MOJO
10月 22 all-day

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Open 19:00 Start 20:00
予約2500円 当日3000円

出演
ARCANA 山下topo洋平(Quena,Zampona) 鬼怒無月(g) 上野山英里(p)
ケーナ奏者、山下Topo洋平を中心にギタリスト鬼怒無月、ピアニスト上野山英里により2011年12月結成。南米フォルクローレ、プログレッシブロック、ミニマルミュージック、即興、、、様々な要素が綿密にアレンジされた世界観の中に息づく。その神秘的な音楽は聴く者をどこか遠く、それでいてどこか懐かしい、異世界の旅へいざなう…。

Nao Naho 西村直樹(b) 柴田奈穂(v)

大崎弦太スイングトリオ 大崎弦太(gt,vo) 山本大暉(gt) 中川恭太(ba)

10月
23
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.102
10月 23 @ 7:30 PM – 11:00 PM

Open18:00 Start19:30 
1000円(1ドリンク別+お通し付き)

誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。

10月
30
工藤 桂& manovibe、ALOHA、善戝和也×風人×尾引浩志
10月 30 all-day

Open/17:30 Start/18:30
予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

アロハ
ALOHA=西尾大介 ALOHA HP : http://alohaloha.net
1979年、福岡県生まれ。音楽家。 2009年より東京に活動拠点を移し、関東で数々のライブ、フェスに出演。 2011年2ndアルバム『うたのゆくえ』をROSE RECORDSよりリリース。 世界中のグッド・ミュージックをかき集めたトロピカルサウンドをバックに ハートフルな「うた」が凝縮されたシティ・ポップ集と称され、高評を得る。2011年、夏より三浦康嗣(ロロロ)主宰のスカイツリー合唱団に参加。 2012年、音楽劇「ファンファーレ」に役者として初舞台を経験。 その後、引き語りを中心に活動している。 2016年は作品をリリースするため創作中。

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善戝和也
日本語の歌詞にオリジナルの言語をからめて歌うシンガーソングライター。
自作曲の他に、インドの古典歌曲やモンゴルのオルティンドーなど世界中の歌を歌っている。
現在参加しているグループは、【善戝和也と大きな鯨】【SUNDRUM】【妄人文明】
この他にも”Indus&Rocks”や”Senkawos””馬喰町バンド”らとのコラボレーションや、
サヨコ(サヨコオトナラ)、尾引浩志(倍音S)、山本達久(NATSUMEN)、タナカ慶一(KINGDOM☆AFROCKS)、
ko umehara(kikyu)といった各方面のミュージシャンとのセッション共演をしている。
ジャンルを超えて変化しつづける自由音楽人◎

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工藤 桂& manovibe
1983年東京生まれ。中原中也と親交の深かった詩人高森文夫を祖父にもち、幼い頃から詩の世界と深く振動する。10代の頃はギターを弾いて過ごす。東洋大学インド哲学科在学中、九州水俣を旅した後、ひとり唄いはじめることを決め大学を中退。2002年、新潟松代農舞台で行われた舞踊家森繁哉のダンス劇に参加し、新作瞽女唄を唄う。自作の唄のほか、瞽女唄や詩人の詩に曲をつけ引き語るというスタイルで本格的に活動をはじめる。

10月
31
DOPES✕西日本マンダム✕中田マサミwithウエストポーチーズ
10月 31 all-day

Open/19:00 Start/20:00
予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

西日本マンダム
石井啓介(pf) 伊藤孝喜(dr) カメ(vo.g)  有野剛(bassharp)  中村コージ(vo.harp)
おれたちゃすっからかん!「西日本マンダム」
マンダムの香りとブルースをこよなく愛する義理と人情に厚い
山口福岡秋田のほぼウエストジャパン出身の五人組。
ドラムの伊藤孝喜は現在ソウル・フラワー・ユニオン、韓国のメジャーバンド「コプチャンチョンゴル」
に在籍し、2013年韓国に移住。
福岡出身のキーボーディスト石井啓介は山部善次郎バンド、シーナ&ロケッツなどのめんたいロック関係やフールズ、ランキンタクシー、布谷文夫、、ブレイクダウン、山口富士夫などなどロック界では引く手あまたの名バイプレーヤーで映画音楽制作もこなす。
同じ福岡出身のハーピスト、中村コージは妹尾隆一郎に師事しシカゴでも吹いていたらしい。
そして同じハーピストでもかなり珍しいバスハーモニカを操る天才、有野剛はジャンルを超えて活躍中。
バンドの中心ボーカル、ギターのカメはギタリストとしても活躍し、
そのソウルフルでパワフルなボーカルでバンドを牽引する。
心地よいグルーブとペーソス溢れる曲がなんともいえない芳醇な味をかもし出す、ん~マンダム!
(ミュージックライン北千住紹介文より抜粋&加筆)
西日本マンダム

DOPES
DOPES

11月
5
中野ミホ×keme×塩入冬湖
11月 5 all-day

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Open/18:00 Start/19:00
予約3000円 当日3500円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

中野ミホ
札幌在住、女子5人のロックバンドDrop’sのVo&G。
2009年結成。
2011年インディーズで1stミニアルバム、2013年メジャーで1stアルバム、
2016年5月4thアルバム『DONUT』、9月ライブアルバム『IN LIVE SOMEWHERE』をリリース。
ブルース、ロックンロールのスピリットを持ち、ソウルフルなボーカルが多くの注目を集める。
弾き語りにおいてもその力強いボーカルは健在。
http://drops-official.com/

keme
説得力のある力強い歌い方と歌詞そして、懐かしくも新しくも聴こえるメロディは
フォー ク全盛期世 代のみならず、今を生きる若者からも支持されているフォークロックシンガー。
2008年2月23 日ファーストミニアルバム『声にならない』をリリース。
http://kemechan.syncl.jp/

塩入冬湖
サポートドラム、ギターを交え活動中のロックバンド FINLANDS のVo&G。
2012年結成。
2013年1stミニアルバム、2016年7月1stアルバム『PAPER』を発表。
2015年12月には弾き語り音源『特別になる前に』をリリース。
キャッチーなメロディ、エモーショナルで存在感のある魅力的な声が突き刺さります。
http://finlands.pepper.jp/

11月
14
三上寛 vs WC・カラス+近藤哲平
11月 14 all-day

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Open/19:00 Start/20:00
予約2500円 当日3000円(ドリンク別)

11月
27
加藤エレナ(Vo,Key) 江口弘史(Ba)Duo live
11月 27 all-day

Open/18:30 Start/19:30
予約2500 当日3000(ドリンク別、えびせん食べ放題)

オープニングアクト
菅原 広巳

11月
30
Ariyo(有吉須美人)凱旋LIVE
11月 30 all-day

Open/19:00 Start/20:00
予約3000円 当日3500円

出演
Ariyo(p)、小竹 直(g)、Kotez(harp)、江口弘史(b)

オープニングアクト
中田マサミwithウエストポーチーズ

Ariyo(有吉須美人)
1983年渡米。”Jimmy Rogers Blues Band”に加入。全米/カナダをツアー。
1985年、”Robert Jr.Lockwood”の日本公演に参加。(P-VINEよりDVD)
1986年、”Valerie Wellington Band”に移籍。翌年、世界最大のブルース・フェス『シカゴ・ブルース・フェスティバル』に東洋人として初めて出演。
1988年、”Otis Rush”ヨーロッパ公演に参加後帰国。日本ではソロ活動や自己名義のバンド”Ariyo’s Shuffle”を率いる傍ら、憂歌団、ウエストロード・ブルースバンド、近藤房之助、上田正樹、甲本ヒロトらとセッション。
2000年再渡米。グラミー賞に三度ノミネートされたビリー・ブランチのバンド、”Billy Branch & The Sons of Blues”に加入。
2003年、2007年『シカゴ・ブルース・フェスティバル』
2005年『シカゴ・ジャズ・フェスティバル』にソロ出演。