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★2015年7月12日に行った11周年イベントの様子
 http://www.bone-ec.com/mojo11.html

Pickup event

6月
25
木村充揮SOLOライブ
6月 25 all-day

※こちらのご予約は定員に達したため締め切らさせていただきます。

open18:30 start19:30
予約3,500円 当日4,000円 (ドリンク別)

オープニングアクト
フルネルぽん太郎&川舩芯吾

木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。 メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージである。その他、「最高のヴォーカリスト」(約40年間のキャリアを持つ木村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する声はますます高まってきている。そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在である。また、もはや名人芸の域に達している唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め、音楽ファンを魅了し続けている。
kimura_vol2結果

7月
2
さばいばるいとうpresents「第4回bluesみたいな夜」
7月 2 all-day

Open/18:30 Start/19:30
2000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

出演
安藤登美子
ラビット・フット(from千葉)
デキシーポーク1/2
一級河川荒川団
MC、私さばいばるいとう

7月
3
久島勝則トリオwith駒野正美 ライブ
7月 3 all-day

Open/19:00 Start/19:30
1000円(お通し+1ドリンク付き)投げ銭ライブ

瀬川真吾(ピアノ)
越阪部智彦(べ~ス)
久島勝則(ドラム)
駒野正美(ボ~カル)

7月
9
衆議元市議夫企画 レコ発プレパーティー「トコロスペクティブ vol.1」
7月 9 all-day

OPEN 18:00 / START 19:00
¥2,000(ドリンク別、えびせん食べ放題)

出演
レディメイド・レベル
てあしくちびる
殺生に絶望
カリギュラは気まぐれ

7月
17
RIKUO&KUMAGAIMAKOTO
7月 17 all-day

Open/18:00 Start/19:00

リクオ
京都出身。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、グルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。
’92年、忌野清志郎プロデュースによるシングル「胸が痛いよ」をリリース。 ’90年代は、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。
’90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。
’12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸“CHABO”麗市、高野寛、Caravan、カーネーション、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.ユニオン )等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。
’16年4月には、満を持して、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム『Hello!』をリリース。CDと同時に自身初のアナログ・レコードもリリース。

クマガイマコト
シンガー/ソングライター
1972年生まれ。
日常の中にちりばめられているありふれた風景を独特の視点でとらえて歌にする。
風景を描くように歌い、弦を弾く。
一度聴くと頭から離れなくなる浮遊感のあるメロディーや、
言葉から溢れてくる唯一無二の世界観は、
世代を問わない多くのリスナーに支持されている。
全国各地でコアなファンも多く、
じわじわとその音楽が日本中に浸透してきている。
2014年に待望の初CDアルバム『夜の魚』をリリース。
あくまでマイペースに年間100本ペースのライヴを重ね、
常に新しい歌を作り続けながら全国ツアー中。

オープニングアクト
山下秀樹(ラジヂオカセッツ)

チャッペス版

7月
18
W.C.カラス VS ANIEKY A GO GO!
7月 18 all-day

0519-karasu vs aniki-A4_tate omote結果
Open/18:30 Start/19:30
予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

出演
ANIEKY A GO GO!(アニーキー・ア・ゴーゴー)
山浦智生(やまうらともなり) 96年にcutting adge(avex)より「DIXIETANTAS」としてデビュー。98年にはJames Brownのオープニングアクトを務める。 現在は「ANIEKY A GOGO!」として主に鍵盤&ボーカルスタイルでのライブ活動を全国で展開、バンドサウンズのアルバム「NEW FRONTIER」「MIDDLE MAN」をリリース。 2013年8月21日、3rdアルバム「黄金の翼」全国発売。 2016年 4月4thアルバム 」ロックなたましい」発売 その他の活動 2006年から2010年頃まで ギターパンダのベースを やキーボードを担当。 ライブ&アルバム参加

W.C.カラス
2013年3月生涯初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児として大きな話題を呼び、デビュー作は『ブルース&ソウル・レコーズ』誌の年間ベストアルバムに選出される。 2015年8月 セカンド・アルバム『うどん屋で泣いた』発表。 同年12月室井滋とのコラボ・アルバム『信じる者などありゃしない』発表。 ブルースを引っ提げ、パンク、オルタナティヴ、フォークソング等々幅広いジャンルと交われる数少ないシンガーである。

オープニングアクト
タマリンダ
近年、友人が大量に仕入れたウクレレを一本買って弾いてみたらやれる気がして弾き語り開始宣言。一喜一憂しながら都内のブルースバーを中心に活動中。

7月
31
HIROMI SUGAWARA VS TAKURO‟MITAKA BOOGIES‟
7月 31 all-day

Open/18:00 Start/19:00
2000円(1ドリンク付き、えびせん食べ放題)

出演
菅原広巳
タクロー三鷹ブギーズ

10月
9
ソロライヴ『大土井でショー!in所沢』
10月 9 all-day

Open/18:00 Start/19:00
予約3,500 当日4,000(ドリンク別、えびせん食べ放題)yuji-02

大土井裕二
元THE CHECKERSのベーシストとして活動(〜1992)
その後は音楽プロデュース、俳優としても活動。
現在はabra:z(THE CHECKERSの楽器人から成るバンド)など
ベーシストとしての活動をメインにLIVE活動中。
http://www.odoipage.com/#aboutyuji