ライブ・イベントのスケジュールのご紹介
*価格は全て税込価格です
【日時】
毎週第2水曜日
open 17:00 start 19:30
【料金】
演奏者 1800円+1ドリンクオーダー
見学者 1300円+1ドリンクオーダー
(共にえびせん食べ放題付)
ホストメンバー 前田 貴昭(Gt) 渡部拓実(Double Bass)
◉ACT
KMC Indus&Rocks
TICKET
1/11(日)12:00より販売
https://kmcwinkmc.thebase.in/items/130285120
※TICKET(乗車券)は当日エントランスにて2人の駅員さんにご提示くださいね。
新所沢QUATREでのIndus&RocksのLIVEに KMCが飛び入りでフリースタイルしたのが出会い。 彼らとのセッションでは この位で締めなきゃみたいな事を気にせず行けるとこまで 続けようって雰囲気があって 思い切りフリースタイル出来るから 我ながらとんでもない境地に行ってるなって思う事がよくある。 そして俺は彼らが1000人規模の会場から大衆酒場の座敷まで 押し寄せるグルーヴの波で空間を創り上げるのを実際に体感してきた。 この偉大な男達と肩を並べてみたいと思い今回の2マンLIVEを思い立ちました。 ぶつかりあった先に辿り着くのはきっと無限JAMの境地 俺もぶちかますから楽しみにしててくれ!
KMC


2/21(土) ゲスト NRQ
2/22(日) ゲスト 浮
2/23(月) ゲスト 中村まり
予約4000円/当日4500円 3日通し券、9000円
Open17:00 Start18:00
LONESOME STRINGS
桜井芳樹Gt 田村玄一Steel Gt 原さとしBanjo 千ヶ崎学Ba
NRQ(エヌ・アール・キュー)
正式グループ名「New Residential Quarters」。略して「NRQ」と称する4人組インストゥルメンタル・バンド。
2007年に吉田悠樹(二胡)と牧野琢磨(ギター)のデュオとして活動をスタート。その後、コントラバスの服部将典、ドラムス・サックス他の中尾勘二が参加し現在に至る。これまでに『Old Ghost Town』(2010)、『のーまんずらんど』(2012)、『ワズ ヒア』(2015)、『RETRONYM』(2018)、『こもん』(2022)の計5枚のアルバムをリリース。
2024年にはVIDEOTAPEMUSICによるリミックス作品「あの丘のむこうがわへ」と書き下ろし楽曲「lament」を収録した両A面7inchシングルレコードをリリースした。
NHK Eテレ『シャキーン!』やNHK BS『藤子・F・不二雄SF短編ドラマ』シリーズ、金鳥のラジオCMなど各メディアに楽曲が起用されるほか、横浜赤レンガ倉庫での『唐十郎21世紀リサイタル』の伴奏や、ロロ『いつだって可笑しいほど誰もが誰か愛し愛されて第三小学校』(2020年版)への音楽提供、泥棒対策ライトとの公演『NANTO! KAKANTOKA!!!』など、舞台作品への参加も数多い。
2025年、6作目となる新譜『new residence』をカセットテープでリリース。
牧野琢磨(ギター)吉田悠樹(二胡)服部将典(コントラバス)中尾勘二(サックス、ドラムス他)


2/21(土) ゲスト NRQ
2/22(日) ゲスト 浮
2/23(月) ゲスト 中村まり
予約4000円/当日4500円 3日通し券、9000円
Open17:00 Start18:00
LONESOME STRINGS
桜井芳樹Gt 田村玄一Steel Gt 原さとしBanjo 千ヶ崎学Ba
浮(ぶい)
米山ミサのソロプロジェクト。
2018年頃より、ガットギターの弾き語りで活動を開始。
2020年、1stAlbum”三度見る”をリリース。
2021年、コントラバス奏者の服部将典、ドラマー藤巻鉄郎とトリオ”浮と港”を結成。同メンバーにゲストを迎え、2022年に2ndAlbum”あかるいくらい”をSweetDreamsPressよりリリース。以後、全国各地を巡り歌っている。


予約4000円/当日4500円 3日通し券、9000円
Open17:00 Start18:00
LONESOME STRINGS
桜井芳樹Gt 田村玄一Steel Gt 原さとしBanjo 千ヶ崎学Ba
中村まり
アメリカン・フォークやシンガーソングライター、カントリー・ブルース、ブルーグラス、オールドタイム・ミュージックなどのアメリカン・ルーツ・ミュージックに影響を受けたサウンドで、英詞のオリジナル曲をアコースティック・ギターにのせて歌う。幼少の頃からギターに親しみ、14歳から約4年間をアメリカのオハイオ州で過ごす。
2002年、完全自主制作アルバム『Traveler And Stranger』を発表。
MULE RECORDSより、2005年に1stアルバム『Seeds To Grow』、2009年に2ndアルバム『Beneath the Buttermilk Sky』をリリース。
弾き語りでのソロライヴをはじめ、数々のアーティストと共演・客演をしながら、フェスティバルや各地でのライヴ活動を行っている。2011年、4人組弦楽器集団、ロンサム・ストリングスと共に、トラディショナルを中心とした新旧のカバー曲やオリジナル曲を収録したアルバム『Folklore Session』を、MIDIよりLonesome Strings & Mari Nakamura名義でリリース。 同年、同メンバーで西日本ツアーを敢行し、フジロックフェスティヴァルのフィールド・オブ・ヘヴンに出演。 2012年、ライジングサン・ロックフェスティヴァルのボヘミアン・ガーデンに出演。
同年9月、『Folklore Session』の続編となるミニ・アルバム&DVD作品『Afterthoughts』をMIDIよりリリース。
open17:00 start19:00
参加費:¥500+1 drink order
弾き語りでもインストでも。
マジックでも、落語でも、朗読でも、
ダンスでも、e.t.c。
持ち時間『10分』『2曲目安』の範囲で『可能であれば』、
(やってみたらダメだった、ってこともあるかも知れませんが)
どうぞ、マイクの前で表現してみてくださいませ。
Q. えっ、練習会?通常のセッションと何が違うの?
A. ずばり、「練習会」ですので、「緊張して構成や大事なキメを間違っちゃってもOK、時間が許す限りやり直す」
が基本であると言うことです。
なので、 「練習はしてみたがいまいち自信がない、だけど失敗して合奏が台なしになってしまうと他の参加者の方に申し訳ない」
ということが心配で二の足を踏んでいた方も、その心配はご無用です。
まず何よりも、素晴らしいセッションスタンダード曲の数々を演奏することに慣れ親しんでほしいのです。
・スタンダード曲をやる時のよくあるお約束を知りたい
・練習してみたはいいが、イマイチ自信がない
・スタンダードセッション行ってみたけどレベル高すぎて怖い…
・もっと何度も実践経験を積みたい
・とにかく場慣れしたい そんな声にお応えするため、 「とにかく経験値を積む」 ことに重点を置いたイベントです。
もちろん、経験者の方が ・久しぶりにアドリブ弾きまくって引き出し広げたい という意図でご参加くださるのも大歓迎!
ギター、サックス、ハーモニカ、ベース、ドラム等、各パート募集です。
【形式】 曲目は、有名なセッションスタンダード曲をいくつか「お題」として選び、当日そのお題の中から決めて行きます。
同じ曲を繰り返しやるもOK、お題の中でできる限り違う曲にチャレンジする、もまた良しです。 今回のお題曲は下記のとおりです。
・What’s goin’ on ・Cissy Strut ・Sunny ・Feel like Makin’ Love ・Chameleon ・Cantaloupe Island ・The Chicken
Spain ・Mercy, Mercy, Mercy ・Isn’t She Lovely
※お題の楽曲についてはリクエストも承ります。
タイミング等によりお受けできない場合もありますが、採択された場合はこちらでお知らせいたします。
※参加セットの割り振りについては、参加楽曲の数が等しくなるようにするのが基本ですが、
パートによってはその数よりも多くアサインする場合があります。この点、あらかじめご了承ください。
【場所・日時・費用】
19:30~23:00
チャージ 演奏ご参加 1,800円+1ドリンクオーダー
ご見学のみ 1,300円+1ドリンクオーダー
【ホストメンバー】 Yuuki (kb) Ricky (eb) GB (ds)
https://standard-practice.session-project.com/